HK33 シリーズ

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HK33 シリーズ

HK33シリーズ

HK33 シリーズ

シアー搭載のリアルトリガー!電源無しでも撃てる新機軸。

合理化とか低コスト化とかいった経理上の命題が増殖し、デザインの幅を狭めてしまった近年の銃器とは異なり、良き時代の銃らしさを失わずに伝統・個性・機能美を兼備した最終世代の銃。そう言っても決して過言ではない「誇り」と「存在感」が漂う造形。それがHK33シリーズの外観上の印象だろう。KSCはその「誇り」と「存在感」こそ、外観再現の最重要課題とした。ミリ単位の寸法のみにこだわって魂を入れ忘れた抜け殻ではなく、外観のどのパートを取ってもエアガンというジャンルで堂々と実銃と同じ「誇り」と「存在感」を主張する銃。そんな仕上がりを目指した。そしてその評価は、KSCが声高に謳うのではなく、ユーザー諸兄の目に委ねたい。

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  • コッキング位置にあるピストンを、シアーによって制御する実銃感覚の発射構造
  • シアーの開放タイミングをリアルに体感できるトリガー
  • 作動機構心臓部には、8種の焼結成形金属パーツや、伝達ギア軸受け部に6個の高精度ベアリングを多用し、最高峰の耐久性と、作動の高次元安定を実現。
  • 可変ホップ調整にツールは不要。ワンタッチ構造のロッキングピンを抜きハンドガードを外せば、ドラムクリック式のダイアル状アジャスターを回すだけ。
  • 開発当初の計画だったプラ製からアルミダイキャスト製に変更したアッパーレシーバー。ボディーのゆがみや材質強度上の不安は解消。作動音の低減化にも寄与。
  • 実銃どおりに3本のロッキングピンを外すだけの簡単フィールドストリップ構造(分解ツール不要)
  • ユーザーの感性を高揚させる超リアル仕様。特徴的なリブの再現も鮮やかな、機能美あふれるスチールプレスマガジン
  • 金属製フラッシュハイダーの基部は14ミリ径。14ミリアダプターを使えばソーコムサイレンサーを装着可能(ただしサイレンサー内のインナーバレルを前後逆にし、外径削りの多い方を前方にセットしてください。また、サイレンサー構造が集弾性能を低下させる場合もあります)
  • 上下左右微調整可能な、スチール製切削加工のフルアジャスタブルリアサイトは、カスタムパーツ並みの秀逸仕上げ
  • ラバー製バットプレートパッドを備えた亜鉛合金製リトラクタブルストック
  • 基部のレバー解除でストックが自動的に10ミリほど飛び出し、引き出しやすくなるアイディア設計。手抜き無く実銃どおりに再現。

※上記の画像・スペックはベーシックタイプのものです。

HK53A2 SFPD

HK53A2 SFPD

限定品

60年代にロールアウトしたHK53と時期を同じくして設立されたサンフランシスコSWAT。元祖SWATとされるLAPDとは双方が開祖であると主張して譲らず、名称も独自の『タック・スクワッド』を名乗っていました。 その制式ライフル『HK53A2』に、誇り高き『TAC SQUAD』の刻印が刻まれ、マガジンもローエンフォースメント仕様としたのがこのモデル。クレバーな取り回しの良さとビンテージ感を合わせ持ち、しかもHK53よりもプライスダウンを敢行した、お得なパッケージとなっております。(この製品は8.4Vバッテリーが同梱されます)

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HK53

HK53

ペイロードを限界まで切り詰めつつ、拳銃弾では対抗出来ない状況を想定し開発された超小型アサルトカービンがHk53。その登場は60年代と古いが、もともとガスシリンダーの無いローラーロック方式のため無理なく小型化に成功。現代でいうPDWにも通じる設計思想から英国SASやSWATなど名高い特殊部隊をはじめ世界の軍警察で採用されてきた。その取り回しの良さはもちろん、コッキングレバーがかなりグリップ側に近付いたため、手動での操作フィーリングが劇的に向上しているのも魅力。流麗なシルエットに映える大型ハイダーは総切削製。着剣装置の無いフロントフェイスなども鮮やかに再現される。(この製品は8.4Vバッテリーが同梱されます。)

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HK33A3

HK33A3

HK33Kよりも約70ミリ長いロングバレル、伸縮式メタルストックを装備したのがHK33A3タイプ。フルサイズバレルを装備することにより、アサルトライフルらしさが強調された。テーパーが美しいアウターバレルはアルミ削出で作成(ブラックアルマイト仕上げ)アウターバレルと共に延長されたロングインナーバレルによりさらに集弾性能に磨きがかかった。

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HK33A2 ライフルSET

HK33A2 ライフルSET

ネイビーシールズにテスト採用されていた経歴もある質実剛健のミリタリーライフルがHK33A2。インナーバレルが33Kよりも約70ミリ延長され集弾性能が向上しています。新規製作のストックはスペアバッテリーが格納可能で、8回ものプレス工程をかけたスリングホルダー部には分解時のピンを一時収納できるなどKSCならではの再現性。さらにハンドガードの窪みに収納される専用バイポッドが付属。アルミとジンクを組み合わせた理想的な設計でクイックな展開が可能。

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HK33K

HK33K

G3アサルトライフルをシェイプアップし、M16と同じ.223口径にダウンサイジングしたのが、「HK33」シリーズ。KSCはその中から、取り回しの良いサイズで、かつ命中精度に影響を及ぼすほど短銃身過ぎないカービンタイプの「HK33K」を選択。手動コッキングガンとしての機能も備えた新機軸電動ガンとしてデビューさせた。

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