G18C マシンピストル 対応アクセサリを表示
この製品の販売情報を見る G34 ABS
G34 スライドHW
G34 HW
G17
G19
G26
G18C
G23F
G26C

G18CストレートF
G34CストレートF・HW
G34ウルチメイト
G19 Dブルー
G18C-U18
G34ゴールドメダル
G35ゴールドメダル
G17アニバーサリー
G17ゴールドメダル
G19CストレートF
オーストリア軍対テロ特殊部隊『コブラ』からの開発要請で誕生したマシンピストル=G18の最新型がG18C。軽量化肉抜きスライドとバレル上部の4本のポートが改良点。連射機能以外の基本仕様は他のGシリーズと同一だが、セレクターの切り替えでセミとフルの快感連射が満喫できる点が最大のポイント。 このシリーズの販売情報一覧
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ガスブロウバックとしての性能・ルックス・品質はAクラスを維持し、価格だけをどこまで下げられるか?という命題に挑んだKSCの意欲作。 Gシリーズはマガジンが共用てできるのも特徴。49連ロングタイプから4サイズあり、銃が小さくなるほど共用できるマガジンの種類は増えてゆく。思い切り撃ちまくれるのが『売り』。 G18C、G23F、G26Cといったフル&セミオートのマシンピストルグループは、スライド後部にセレクターが配されている。レバーを上に廻すとセミ、下に廻すとフルオートで射撃できる。

●第一弾のG17から始まり、実銃で言う9mm口径系現行モデルを全機種ガスブロウバック化。それも、レーザーサイトやフラッシュライトが装着できるレイルドフレームのタイプを完全網羅(G26は実銃でもレイルドフレームは存在しない)。
●瞬発力が最大のセールスポイントのフルストロークBLKアクションと、分解せずに調整できるドラムクリック可変ホップアップ、熱効率の良さがメリットの亜鉛合金一体型マガジン、ブラックコーティングのインナーバレル、ヘキサゴナルライフリングの銃口、外観をくずさないスライダー式マガジンベース、フォロアーロックつきマガジン---以上がシリーズ共用の主立ったプロフィール。
●ビギナーからエンスージャスト、スペシャリストまで、いっさいアキさせない間口の広さと奥の深さを持つGシリーズ。銃本体だけではなく周辺アクセサリーに至るまで、とにかく撃つことの楽しさを何よりも全面に押し出した製品群。