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SP2022
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SP2022
ジャンダルムリ
タクティカル
SP2022M

















フランス国家警察やU.S.ARMY戦車部隊でも採用が進む新世代ポリマーオートが新登場。357SIGや40SWなどの強装弾にも耐えうる重厚なスライドに、大口径のシステム7エンジンを搭載。新型マガジンと合わせてパワフルな作動が魅力です。さらにトライアルを経て20mm化されたレイルド・フレームは、金型分割から押出しピン跡までこだわり抜いて製作され、新鋭機らしい精悍なハンドガンに仕上がっております。
(※背景の小物類は参考品)
 

専門誌の実銃記事とゼヒ見較べていただきたい。実銃同様ユニット化され、超リアルなルックスの中にエアガン機能も内包させたハンマーボックスアッセンブリー。
ネジを使わずにフレームのマガジンハウジングに直接固定されるワンピースグリップ。もちろん入手さえできれば実物グリップもぴったりフィットする。
旧2340系ではオプション装着が必要だった20mmレイルを標準装備。実銃用のレーザーサイトやフラッシュライトが装着できる。


●SPシリーズ・エアガン化の設計コンセプトは、外観はもとより、内部構造においても可能な限り忠実に再現することにあった。実銃機構だけですむなら単なる模倣で良い。しかし、エアガンの独自機能と使用素材の相違からくる強度不足の解消(とはいえ強度を上げすぎて改造されかねない状態とならないよう必要最低限の強度とする安全対策や銃刀法、業界自主基準というアレンジも追加し、さらに模型の宿命である外観形状の再現を高水準で行う。既に決められた外観形状の中に実銃メカとエアガンメカを合体させて詰めこむという設計作業の難度は、新規創作以上に極めて高い。そして、その難問に対するKSC開発陣の回答が、このSP2340。ヘヴィーウェイト化し各所を変更して別個性をもたせたSP2009が続いた。
●スライドの後退に合わせて銃身も数ミリ、後退かつ上下動。そのまま分解しなくともHOP調整が可能となる。
●実銃と同じ操作で実銃と同じ位置までハンマーが落ちる「リアルライヴデコッキング」。初弾において、実銃どおりの操作手順を行なわなければ発射しない「リアルライヴオペレーション」を導入。
●15mm径ビックボアシリンダー(SP2340/09は14mm)がパワフルなリコイルショックを演出。さらに玩具銃業界初採用の長方形断面/扁平形状のリコイルスプリング、装着方向を変えられるマガジンキャッチ、3段に絞られたスーパーリアル形状のマガジンと、細部まで抜かりなく製品化している。
 ※上記の画像・スペックはベーシックタイプのものです。



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