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KTR  ソードオフ
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AK74M
AKS74U
KTR-03
ソードオフ

















モダナイズドAKの代表格「KTR」をベースに、フロントサイトを兼ねるガスブロックや、銃口ハイダー基部をハンドガード内にビルドイン。軽快な取り回しとフルサイズの3面レイルを両立させた、新しいロングレイル&ショーティモデルです。また、射撃姿勢のまま切り替えられるアンビセレクターやM4系統のストックなど、現代のタクティカルトレーニングに必須の操作性と拡張性の高さを誇っています。
(※背景の光学サイトや補助グリップ類は取付参考例)
 

銃身のガスチューブまで伸びた長いピストンまで再現したボルトキャリアー。 ハンマー周辺メカニズムもリアルな構成で、摩耗に強い焼結パーツを贅沢に使用。
樹脂成型されたリアルなマガジン。カラ撃ちモードに切り換えるツールを底部に収納し、整備性の良いプラリップを採用。ガス放出バルブが奥まった暴発防止の設計です。
システム7TWOと大型マグの組み合わせにより、連射も抜群の安定感。ボルトレバーが激しく連動、薄いアッパーレシーバーに反響する荒々しいブローバックがAKの醍醐味。


M4に続くガスブローバック・ライフルに選定されたのは、突撃銃のベストセラーともいえるAKシリーズ。実銃の確実な作動性に習って、信頼性に優れたシステム7TWOエンジンに最大ガス容量を誇るマガジン(弊社M4の約1.7倍)を組み合わせ、実物とほぼ同じ毎分650発強の快調作動を実現。独特の金属音を響かせる野太いブローバック作動が特徴です。

精密プレス製のレシーバーカバーを外すと、リアリティに溢れる機関部が現れます。カバーが無くても射撃は可能で、ボルトキャリアーから伸びたピストン構造がガスチューブを通過するのが確認できます。
主要なハンマー、シアー、トリガーなどもリアルな構成で、摩耗に強い焼結製部品を採用。キレのあるトリガープルにも貢献します。機関部はタフネスなアルミフレームに統合され、特にバレルやフォールディング・ストック基部は、ガタつきや軋み感が無いように設計されています。

実射においても、優れた剛性とフラットな弾道の新型チェンバーのコンビネーションによりハイレベルの集弾性を発揮。リアサイトは明快なスライド式アジャスタブルで、フロントサイトは視認性重視のスチール切削製。調整用ツールも付属します。可変HOPの調整はチェンバーよりダイレクトに行う方式です。その他に弾が尽きた状態のリアクションをマガジン単位で設定できるなど、インターフェイス面もますます充実しています。
 ※上記の画像・スペックはベーシックタイプのものです。



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