| STI シューマッハ・イグゾースト3.9 | |
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エッジ5.1
ナイトホーク4.3 タイタン5.1 ホーク4.3 イーグル6.0 ハンター6.0 イーグル5.5ハイブリッド ファルコン3.9 エッジ5.1シルバー イーグル5.5Lスライド イーグル5.5HBシルバー シーホーク4.3シルバー ストライクガン シューマッハEX 5.1SPエディション
4.3カスタムショップ
ストライクガン-U18 |
| 日本ではP7カスタムでお馴染みのガンスミス・シューマッハ氏が手がけた、STIベースでは珍しいヨーロピアン・カスタム。 コンシールドキャリーと速射性能の向上の為、過激な軽量化加工がなされたスライドが圧巻で、その加工はシャーシ部分にも及んでいます。 KSC伝統芸ともいえるNC加工に加え、シャーシ素材の変更(亜鉛→アルミ)まで実施してそのコンセプトを再現しました。 |
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| 数あるガバメント系多弾数フレイムのなかで最高の評価を得ているのがSTI社の『2011』シリーズ。KSCは同社との正式契約。特殊部品や図面提供などの全面協力を得ている。 | グリップやメインスプリングハウジングは、STI社の実銃用金型を使ってエアガン専用のアレンジを加えて成型された、メイドインUSA、メイドバイSTIの、まさにホンモノ! | テキサス州旗『ローンスター』をモチーフにしたタイプやテキサス州地図をあしらったタイプなど、フレームやスライドのSTI社ロゴ&住所刻印は時代考証も正確に再現! |
| ● STI社から供給されるワンピースグリップを標準装備とし、1998年に壮大なKSC-STI計画は発動した。その後、幾度ものバトルプルーフを受け、現在までに半数以上の部品に改良を加え、能力アップを図って来た。テーマは、過酷なスピードシューティング競技での使用にも耐えうる高性能マシーンとすること。日進月歩する技術と日増しに高まる要求。その実現へのプロセスには今後も終わりはない。 ● ボアアップしたピストンユニットを心臓部に持ち、分解せずに調整できるドラムクリック可変ホップアップ、スコープマウントベースの固定に理想的なメタルシャーシ、熱伝導効率の良い亜鉛一体型マガジン、などを主体とした基本構造は『レースメカバージョン』と名付けられ、現行の全機種に導入されている。バリエーションは幅21.6ミリのスタンダードシャーシ系の『ハイブリッド』『タイタン』『ホーク』と、それ以外の幅23.6ミリのワイドシャーシ系、そしてアップグレード系の3系列。銃身長のみ相違にとどまらず、それぞれが異なるカスタムパーツ群でドレスアップされ、個性を魅力的に際立たせている。 |